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先輩インタビュー

INTERVIEW

先輩インタビュー 東京支社 平田 直樹

先輩インタビュー 東京支社 平田 直樹

全国にお客様との絆を広げるため
それぞれの個性を武器に
企業全体で一体感を持って邁進。

入社:2006年4月

クライアントとして主に中央省庁、独立行政法人、大学等を担当しています。パンフレットやポスターなどの周知用ツールや大学の論文・紀要のような冊子類まで、あらゆるジャンルの印刷ツールの受注、そして納品までの管理を主な仕事としています。とにかくひとつひとつが全てオリジナルであり、様々な職種の方と会うことができるので、毎日が新鮮で刺激にあふれています。特に国を司る中央省庁の仕事をすることは、勉強になりますし、自分自身のキャリアを積む上で非常に役立っています。

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    撮影の立会いも業務の一つです。より良いコンテンツにできるよう、動画の完成図を思い描きながら、いろいろなカットを撮影します。

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    撮影の立会いも業務の一つです。より良いコンテンツにできるよう、動画の完成図を思い描きながら、いろいろなカットを撮影します。

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    撮影の立会いも業務の一つです。より良いコンテンツにできるよう、動画の完成図を思い描きながら、いろいろなカットを撮影します。

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    撮影の立会いも業務の一つです。より良いコンテンツにできるよう、動画の完成図を思い描きながら、いろいろなカットを撮影します。

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    撮影の立会いも業務の一つです。より良いコンテンツにできるよう、動画の完成図を思い描きながら、いろいろなカットを撮影します。

ONE DAY SCHEDULE

07:45
出社自宅から事務所への移動時間は30分ほど、家を出るのは7:00頃。
08:00
オンライン工程会議、本日の作業の確認オンライン会議にて工程確認。ToDoリストの確認。お客様からのメールチェック、商品の見積、手配等を行います。
09:30
外出得意先訪問。主に校正、入稿、打ち合わせ等を行います。緊急案件は電話にて迅速に対応。
12:00
休憩同僚と会社近くのレストランにてランチ。
13:00
外出得意先訪問。主に校正、入稿、打ち合わせ等を行います。
17:30
帰社原稿整理、見積り作成、校正準備等を行います。本日の懸案事項を上司へ報告。明日の対応を相談し対応協議。ToDoリストを更新して業務終了。
20:00
退社

Q&A

現在の仕事内容を教えてください。
クライアントとして主に中央省庁、独立行政法人、大学等を担当しています。パンフレットやポスターなどの周知用ツールや大学の論文・紀要のような冊子類まで、あらゆるジャンルの印刷ツールの受注、そして納品までの管理を主な仕事としています。とにかくひとつひとつが全てオリジナルであり、様々な職種の方と会うことができるので、毎日が新鮮で刺激にあふれています。特に国を司る中央省庁の仕事をすることは、勉強になりますし、自分自身のキャリアを積む上で非常に役立っています。
仕事でやりがいを感じたことは何ですか?
お客様からさまざまなご相談を受けることがあります。初期段階では曖昧なイメージだけですが、何を求めているのかを汲み取り、そこから具体的なプランを提示し形となって納めた時はやはり嬉しいですね。さらにその印刷ツールによってお客様が求めていた結果が得られたときは唯一無二の瞬間です!
仕事で悔しかった経験を教えてください。
印刷物を作成するにあたって、その目的にそって仕様等をお客様と一緒に練り上げたものの、公的機関のため避けられない競争入札で他社に負けた時はかなり悔しい思いをしました。別の形できっと報われるという気持ちの切り替えが大事です。
会社・部署・上司・同僚の雰囲気を教えてください。
どの業界も同じですが、受注してから納品まで他部署との連携が不可欠です。その中で意見が衝突することが度々ありますが、最終的には良いものを納めたいという気持ちは同じです。大手にはない風通しの良さがあり、社員の結束力が高い会社だと思います。
今後(目標)について教えてください。
私は現在東京で営業活動を展開していますが、お客様に本社・工場が九州にあることをデメリットと思われないように心がけています。それはフットワークの良さであったり、信頼がおける現場の努力によって成り立っています。今以上に売上を伸ばして、自分自身ひいては会社自体を盛り上げていきたいです。しかし九州弁がなかなか抜けないのはなぜでしょうか…。
入社希望の方に向けてひとことお願いします。
基本的に印刷物とは幅広く周知するためのツールのひとつです。我々はそのツール作成のお手伝いをしていることになりますが、その方法は電子媒体に切り替わりつつあります。実は印刷会社はデータ等の情報処理についてはトップクラスのノウハウを持っているのです。それでいて印刷部門を持っているわけですから、これは営業をする上で大きなメリットだと考えています。紙媒体に限らず、一から作りあげたものは何事にも代え難い達成感があります。ご縁があれば是非、敷島印刷を盛り上げていきましょう!

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